帰ってきました♪

Archive for April, 2008

デリヘルと出会って人生がバラ色です。家族のために...と一生懸命働いてきました。しかし定年して気がつけば妻も娘も知らんぷりで会話がありません。デリヘルの子はかわいいですね。エッチなサービスを期待しているのではありません。ただ話を聞いてくれるのがとても嬉しいんです。
デリヘルにも研修があるそうです。ですから社員教育が行き届いている子はマナーが違います。ちょっとしたことなんですが、こんな職業にしては礼儀正しいのです。デリヘルと言えば風俗業です。あまり大きな声で言える職業ではありませんが、この仕事に誇りを持っているからこそ、サービス精神旺盛なのです。
デリヘルに合う前に、スリーサイズを知ることが出来たらいいですね。僕はボインちゃんよりも、お尻の大きな子がいいんです。プリプリしてたらたまりません。デリヘル嬢はボディ-ケアを入念にしていると聞きました。だからあんなに素敵な体をしているんですね。見ているだけでもそそられます。

Friday, April 25th, 2008

ウサギを飼ってみよう

最近はお正月でもつきたてののし餅より、シングルパックのお餅が主流ですよね。我が家ではきむら食品さんの「ウサギモチ」を毎年買っています。切り餅はいろいろあるけど、使っているお米がいいのか、とても美味しいんですよ。買い物の時は間違えないように「ウサギモチ」って書いてあるかよぉーく確認しています。
教育テレビで前に放送していたディック・ブルーナの「ミッフィー」はウサギの女の子ですが、下の息子が大好きでした。ミッフィーはウサギの一家でお父さんとお母さんと犬のスナッフィーと一緒に住んでいます。原色系の色調が特徴で子供にわかりやすいです。また放送してくれるといいな。
前から不思議に思っていたんだけど、ウサギは一匹、二匹じゃなくて、一羽、二羽って数えるけど、どうしてだか知ってますか?いろいろな説があるけど、ウサギの大きな耳が鳥の羽のようだからっていうのが、一番有力みたいです。そういえば小学生の時とか、試験に出て間違ったような覚えが…。日本語って難しいですね。

Sunday, April 20th, 2008

最近では書籍よりも、ウェブ上のデザインを行うウェブデザイナーの需要が高い。両者の違いはそれほど大きくはなく、文字のツメや、フォントなどを作っていく仕事であるという点など共通事項が多い。しかし、使用するソフトウェアが違うなど、やはりいきなり兼任でデザインができるほど似通っているわけではないらしい。
男性よりも女性のほうがデザインを重視する。しかし、これはその対象が限定されていて、服やアクセサリーなどばかりがよいデザインを要求される。一方で、自動車や家電、極端な話で言えば住宅なども「どれも一緒」と切り捨ててしまう女性が多いのは何故だろう。ファッションにうるさい女性に限ってこの傾向が強いも謎だ。
書籍のデザインはかつて完全な職人仕事だった。あらゆる文字や写真の大きさは「指定」という暗号のような指示文によって決められ、どういうデザインになっているのかは、デザイナー以外は(たとえ編集者でも)本の完成間際までわからなかった。今ではPCで完成状態を視認しながら作るので、非常に簡単になった。

Saturday, April 12th, 2008

中高年のスタイル

中高年と言う世代になると酒の飲み方も変わってくるね。若い頃はとにかく騒ぐのが好きだったし、カラオケで盛り上がるのが好きだった。だけど中高年となった今では、数人で静かに語り合いたいと思うね。別に騒ぐのが嫌いになった訳じゃないんだが、そういった酒の飲み方に魅力を感じてきたんだ
私も今年で45歳、いわゆる中高年世代なんだろうか。確かにいろいろと忙しい世代ではあるよね。家庭でも仕事でもね。若い頃は、一人身だったし仕事もそんなに重要な仕事は任せられていなかった。だけど中高年といわれる今では、公私共に忙しいし、また充実もしている生活を送ってると思うね
もう会社に入社して25年、中高年と言われる年齢になってきたのかも知れない。体脂肪は気になるところだけど、酒の付き合いは増えてきたねぇ。社内にしても、取引先との付き合いにしても。。。やはりそういったポストにいるから仕方ないか。だけど中高年なりに、いやだからこそ身体のケアには気をつけてる

Thursday, April 10th, 2008

今の噺家は落語の難しいイメージを払しょくさせるね!

落語は昔からある、大衆娯楽としての歴史と、それを守る噺家のおかげで今も多くの人から愛され続けている。今のお笑いには無い独特の人を笑わせる話術というのか、話し方というのか、つい見入って、聞き入ってしまう。落語の魅力に取りつかれたら、現代の笑いは何なんだろうと思うでしょうね。
落語を演じるのに欠かせないのが寄席ですね。寄席ははるか昔、江戸時代初期から登場し、技芸を観客に見せるための常設の興行小屋として生まれ、今も親しまれている。昔は漫談や浪曲など、各分野ごとに寄席があったが、今ではほとんど落語しか残っていないようである。なんか伝統文化が減って、寂しいですね。
落語家にとって真打になるという事は社長になるようなもんだろうか。真打になれるのはトリを務められる能力があると認められた時にいただける称号のようで、真打になったからといって、必ずトリが務められるかというと、そうとは限らないようだ。日々落語に精進し、真打の名に恥じぬ努力が必要なんだって・・・。
落語って難しそうで、なかなか進んでは見たり聞いたりしませんでした。先日、テレビをつけていると、落語がやっていて、何気なく見ているうちに、いつの間にか吸い込まれるように見入っていました。なにも難しい事もなく、面白おかしく、釘づけになって見ていましたよ。今の若者にももっと見てもらいたいですね。

Wednesday, April 9th, 2008

弟子と後輩

弟子という言葉は最近耳に久しくなった。私の子供は今部活動で、沢山の先輩に囲まれている。私が口うるさいので、彼らは先輩には敬語を使っているが、周りの友達は??弟子という立場で先輩を立てていた頃の美徳を改めて思うところである。子供同士とはいえ、せめて、言葉遣いだけでも、上下関係をわきまえて欲しいと思う。
最近「ちりとてちん」というドラマにはまってます。落語は面白いようですね。というか、師匠と弟子がお互いを信頼している様子を伺うことができる。また、弟子同士の上下関係も厳しく、そんなことが最近緩慢になっているようで、寂しい、というか、日本の良さがなくなっていくようで不安です。
親戚が民謡を教えていたことがある。彼はもう亡くなってしまったが、彼のお弟子さんは、今でも、折に触れ、叔父の墓参りなどに詣でてくれているようだ。私達もいろいろな習い事をしているが、教えてくれている人達を、叔父のお弟子さんのごとく崇めているとは、、正直言えない。かなりドライに習っているように思える。
友達の旦那さんは板前です。今は、市内で有名な料亭で、メインで、腕前を振るっているそうです。結構、稼ぎもいいらしい。中卒で、料理人の弟子についてがむしゃらに頑張っていたけど、今は若輩ながら弟子をつけている立場だそうで、彼女はリッチだし、一芸を極めるということは、学歴を飛び越えたすごいと思いました。

Monday, April 7th, 2008